サンリクテック起業7か月目を振り返りリアルに話します

サンリクテック起業7か月目を振り返りリアルに話します

番組の紹介と特別ゲスト登場
どうも、サムラジオです。今日は特別ゲストをお呼びしております、世界の山ちゃんです。ありがとうございます。よろしくお願いします。どうもです。ということで今日はですね、私サムと山ちゃんとお届けしてまいりたいんですが、何のお話ししようかなっていうところでお話をしたんですけど、

三陸テクとしての事業内容と今後の展望

特にテーマは最初に決めてなかったんですが、今、我々が何をしているかというと、私が4月に三陸テクという会社を持ち上げたんですけれども、それの最高執行責任者を山としてやらせていただいておりまして、最高執行責任者です。最高財務責任者としていただいておりまして、なんですけど、基本的に人数が少ないので何でもやれるんですけれども、その中で、今我々はですね、主に三陸県のIT担当者がいないような会社さん向けに、そういったITの導入支援であったりとか、わかりやすいところで言うとウェブサイトの構築であったりとか、ホームページへの集客支援みたいなことをやらせていただいているんですが、そんな中で、やってみてください。やってみて。今ね、振り返って。カメラさんから私にインタビューしてもらう感じで。それはやりですね、今半年、いや8ヶ月くらいですかね。6ヶ月、7ヶ月、8ヶ月くらい経ったわけなんですが、そうですね。山田どうですかね。

やっぱりこう、事前に想定しているものと実際やることってやっぱり違うよねっていうところをやってみたかったんですけど、何事もやってみないと実際どれくらいね、自分のことをなすのが大変なのかとか、そういうところっていうのはやってみないと分からないし、SNSとか、巷の情報発信には出てこない領域だなって思いますね。自分自身が動いているので。お客さんから配下をいただくっていうことは非常に責任感もあるし、大変なんですよね。

やってみたら思ったことがあるけど、大変ですね。

まず第一大変なんですが、でもそれを私として喜んでもらったときは嬉しいですね。少しは嬉しい。みたいなのを積み重ねなのかなって最近は思ってますね。まだ全然ぺーぺですけどね。でも少しずつ私たちが動いていることが、そこの人たちからまた少しずつ広まりみたいなことが今少しずつ起きてるかなっていうのはあるので、これはコツコツやっていくしかないのかなって思ったりします。

Q.今後どうしていきたいとかありますか。

今半年、今年1年くらいは正直事業場面を、我々が事業としてやっていくことっていうのは明確に決めずにいいかなと思ってやっておるんですけど、基本的にお困りごとを聞いた上で我々ができそうなことを提案をしてそれを一緒にやっていくみたいなスタンスなんですけれども、基本1年くらいやって、今8ヶ月くらいやって、実際お客さんのニーズみたいなのが少しずつ明確化し始めているところなので、今後はお困りごとを聞いて我々が伴奏するみたいなところなんですけど、確実に共通のお困りごとを解決できるような自社の商品を作って、それを提供していくみたいなことをこれからはやっていきたいなと思います。

それを具体的に何か考えてるんですか。

一番は今、自分自身の経験値等が活かせて、かつお客さんの課題を解決できるというところでいくと、ネットを使って商品を販売するっていうところを販路開拓するみたいなところかなと思っていて、かつお客さんの課題を解決できるというところでいくと、ネットを使って商品を販売するっていうところを路開拓するみたいなところかなと思っていて、その中で具体的にいろんな方法があるんですけど、
アマゾンっていうところが私は大きいかなと思っていて、今後グローバルにいろんなメーカーさんも捉えていかないと、アマゾンっていうところが私は大きいかなと思っていて、今後グローバルにいろんなメーカーさんも捉えていかないと、日本の人口自体はどんどん減っていくんですけども、世界の人口が今増えているという状況なので、特に食品メーカー、我々とか私自身も今株式会社が取れて食品を製造していたりもするんですが、そういったところで日本だとなかなか、もうすでに証券があったりしてて、その中に食い込むって結構大変だったりするんですけど、逆に置く場所を世界に変えたときどうなるのかなみたいなところはちょっと今実験しているところであるんですが、そういったところを地方の良い商品を持っているけど、なかなか売上が立たなくて困っているみたいな事業者が多いなと感じているので、そういったところを地方の良い商品を持っているけど、なかなか売上が立たなくて困っているみたいな事業者が多いなと感じているので、そこをあるいはネットであったりとかITを活用して、遠くの人にお届けする、遠くの人に知っていただくみたいなところのサポートみたいなのが、私個人としてはしたいし、会社としてもそれを事業化できたらいいなと思っているという最近の事情ですかね。

あとはもう一つ思うのは、いろいろやってきたものが、いろんな武器を今たくさん持っていると思っているんですが、それぞれの武器のレベルを上げるのが難しくて、やっぱり少数制なんで、ある一定の武器に絞ってその武器のレベルを上げていくっていう方法が、2、3年目に関してはちょっといいんじゃないかなと思っていて、それなりにその領域を絞っていく必要があるのかなと最近は考えたりしていますね。

はい。アマゾン。そうですね、今年の間にアマゾンに行きました。あとは反動。開拓支援を育児国において、三陸地域でやってるんですけど、三陸地域の商品をわざわざご集団なんですけど、そういった世界にお届けできるようなプラットフォームが今ちょいちょい出てるんですね。中国のtemuとかね。

あれはまだ全然日本のメーカー入ってないけど、あとQ10とかもどんどん大きくなってるし。そういった出客できるサイトがすでにあるんで、もちろん自分でゼロからサイトを作るっていうのも教えができるんですが、やっぱりハードルが高いなと私も3年くらいやってきても売っているところなので、常にある場所に商品を置いてそれを送らせて知っていただいてっていうところの手伝いができたらなと思うんですけど。

それをまだまだ前提なんていうか抽象的なんですけど、もう少し絞りたいは絞りたいですよね。お客さんもどんどん特に業績を絞らずに行うことがあるところに関しても、お客さんもどんどん業績を絞らずに行うことがあるところに関しても、お客さんもどんどん業績を絞らずに行うことがあるところに関しても、そうするとやっぱり我々も毎回レベル1からスタート状態なんですね。

「ドラクエ3」みたいな状態なんですよ。戦士のレベル20になったら次ちょっと一旦レベル1に戻って別の職業を鍛えてみたいな状態になってるんで。それもいいところもあるんですけどね。それらを組み合わせるとスーパースターになったりとか、バトルマスターになったりできるんですって言ってはいいんですけどね。でもそれでもある程度の領域を絞らないと少数制の舞台に関しては結構疲弊しちゃうなっていうのが最高のところなんですよね。疲弊するしそもそも他社に勝てるサービスを提供できるかっていうところが結構気持ち悪いなと思います。面白いですね。

山陸地域でやってるからサービスレベルの品質をそれなりのクオリティにしてもいいんじゃないかとあると思うんですけど、自分はそれがあまり好きじゃない。山陸地域だけど東京品質のクオリティを担保したいんです。しかもコストも低コストでっていうところが理想系なんで。

東京品質のクオリティってどんな部分ですか?

結果にコミットってことですかね、基本的には。結果にコミットできないと東京の会社は、私も弟を代理店にいたんですけど、すぐに打ち切りになり別な会社が選ばれるという状況なんですけど、結構地方の良いところでも悪いところでもあるんですが、それなりに信頼関係で物事は進むっていうのがあるんですけど、一方でズブズブの関係に陥ってしまうっていうのもあるかなと思ってるんですね、地方って。それが良い方向に働けばいいんですが、悪い方向に働いている例もあると思っていて。まあ、癒着みたいな。それってお互いどんどん心の前にはまっていく行為で、根本解決はしないんですよね、課題の。そこはなるべく私は避けたいなとは思ってるんですね、理想系なんですけど。まあ、そうですね。それぞれやっぱり民間企業なんで、みんな利益を上げたくて売り上げを上げたくてコストカットしたくて効率化したいんですよね。なので、それらをどう結果を出せるかが我々のいる価値、意味なのかなと思ってますね、最近は。プロ集団でやりたいっていうのもあります。結果出せなかったら逆にもう切ってくださいぐらいで全然いいかなと思ってますね。最近プロ野球選手の契約公開とかのニュースがあるじゃないですか。やっぱりそういう措置方法なんじゃないかと思いますね、こういう会社経営とかっていうのは。まあ、毎年毎年財務諸表で経営成績が出て、それで結局赤字を出してしまえば会社の存続。まあ、基本的にはできる可能性、できる方法もあるけど、基本的には何かが継続できないんで。売り上げを立てるためにはやっぱりお客さんに支持され続けなきゃいけないんだなと。それはプロ野球選手もそうなんだなと、結果が出し続けないと生きられるっていう世界観なんで。そういう世界線なのかなって思ってます、最近は。でもこれはそういう世界線に行きたい人がそこに行けばいいと思っていて、別に万人がそうあるべきじゃない。全員が起業すればいいとは思わない。正直な感想です。もともと組織を経験したらいいとしても。組織は組織のいいところがあるし。興味深いですね。すいません、私ばっかり話しちゃいましたが、山ちゃんはいかがですか、今。

お客さんの困りごと
お客さん自身もどうしていいか分かってないし、どうしたらいいかもよく分かってないというのもあるのかなと思って。確かに困りごとなんですかと言われても、なかなかすぐに答えられる人少ないですよね。そうなんですよね。単純に売り上げ上げるとか利益出すとかっていうのは。わかりやすいよね。そもそもね、会社がなんで存続してるかとか、なんで存続させなきゃいけないんだっけみたいなところになると結構、私自身もやっぱ難しい問いだなって思いますよね。

経営承継の難しさ

そんな中でね、やっぱ創業者とのまた、2代目3代目の意思意図っていうのは変わってくると思うから、そういうところを悩んでる人たちもそうですよね。会社どうしようみたいな。別に利益は出てるけどさ、みたいな。なんかそういうところのソリューションってなんかあるんですかね。僕らが提供できそうですからね。まあ、そうですね、その人自身がどうしていく方が行き着くのかっていう感じですね、

まとめると。

だからまあ、一種のあり方です。生き方ですよね、本当。会社っていうのは一種の生き方だということでございまして。はい、ということで今日はまとめいたしましては、サニックテック9ヶ月目の反省会ということでございます。これからもよろしくお願いします。はい、ありがとうございます。失礼します。

(AIにより要約しそのまま掲載しております)

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